2020年4月28〜29日
モビルスーツ(仮) グリーンノア1 テストプレイ

 現在化夢宇留仁が開発中のガンダムの宇宙世紀を舞台にした戦術級ウォーゲーム「モビルスーツ(仮)」のシナリオ6「グリーンノア1」のテストプレイの様子を紹介する。
テストプレイなのでシナリオは勿論、マップやデータカードなど、全て開発中のものである。そしてちなみにソロプレイである。
 「グリーンノア1」は機動戦士Zガンダム第2話「旅立ち」で発生したコロニーに侵入したリックディアス3機に対するティターンズの主にジムUによる防衛隊の戦闘を再現したシナリオである。
原作ではリックディアス3機が圧倒的な強さを見せ、ジムU隊を全滅させている。

 初期配置。右下の影はカメラのストラップなので気にしないように(笑)
上3機がティターンズのジムU、下が侵入したエゥーゴのリック・ディアス3機で、リック・ディアスは高空から、迎撃に上がってきたジムUは中空高度でスタートする。
ちなみにスペースコロニー内では基本的に高空より高い高度には上がれない。なぜなら高空でほぼコロニーの中心なのだ。
ジムU隊は後で5機が増援として現れる。

第1ターン
 最初のイニシアティブの決定ダイスを振る。このシナリオではエゥーゴにDM+1がある。
結果イニシアティブはエゥーゴがとった。
しかしまだ距離があるのでティターンズに初手を譲った。
このゲームではそれぞれが1ユニットずつ交代でアクションを行う。地上にいるユニットは「待ち伏せ」という選択肢もとれるが、飛行中のユニットにはそれができないので、距離がある内は基本的に敵に初手を譲ったほうが有利になる。
アクションを終了したユニットはそのターンは防御行動しか行えないようになるのだ。

 両軍とも左右に散開した。
リックディアスのパイロットは3機とも回避能力が高いので、ティターンズとしては分散して挟み撃ちの形を取り、回避しにくい側面や背後から攻撃したいのだ。
しかしそうと分かっていて密集して前進するはずもなく、エゥーゴも散開したという次第。
この後中央のジムUも左へサイドスリップしたが、最後のクワトロの乗った赤いリックディアスは前進し、クレイバズーカを発射した。
狙いは中央近くのジムU2番機で、1発目は命中したものの、なんとかシールド防御に成功してシールドに1ダメージ。

 更に前進しつつ2発目が放たれ、これも命中した上シールド防御失敗。胴体に命中して装甲を貫通し、DCP判定2D6の結果ジムU胴体のDCP値6以下は出なかったが、続く被害判定の出目が高く、5ダメージを負ってジムU2番機の胴体は破壊されて撃墜された。
 再び前進しつつ、今度はジムU3番機にクレイバズーカを発射。
これも命中したがシールド防御に成功し、シールドに1ダメージですんだ。
 さっきから前進しつつ攻撃と書いているが、このゲームでは基本的に1ヘクス移動するごとに攻撃などのアクションを行え、1ターン中に行えるアクションの上限数は機種やパイロットの能力によって制限される。
ちなみにクワトロのアクション上限数は4だが、リックディアスのそれが3のために1ターンに行えるアクション数は3までということになる。アポリーとロベルトも3。ジムUに乗っている一般兵は2である。
また敵の1ヘクスの移動に対してと、攻撃されて生き残った場合は、その都度アクションを消費してそれぞれ「防御攻撃」「反撃」を行えるが、今回はジムUのビームライフルでリック・ディアスにダメージを与えるには距離がありすぎると判断して行わなかった。
リックディアスの装備しているクレイバズーカは距離が遠ければ命中率は落ちるものの、威力に変化はない。
 またさっきからジムUはシールド防御ばかりしているが、回避を選ぶこともできる。
しかし正面の攻撃に対するシールド防御値は2D6で7以下なのに対し、回避の成功率は6以下な上、NT値2を持つクワトロの射撃の場合は回避の成功値から-2されてしまうので結果6-2で4以下を出さなければならず、シールド防御を選ばざるを得ないのだ。

第2ターン
 1ターン目からいきなり1機を撃墜されてしまい、ティターンズには厳しい展開。
しかしジムUはシールド防御さえ成功すれば落とされることは無いので、攻撃のチャンスは巡ってくるはず。
 イニシアティブはティターンズ。
このシナリオの勝利条件は、ティターンズはクワトロの乗ったリックディアスを破壊または移動不能にすることで、エゥーゴはジムU隊全8機を破壊か移動不能とすることである。
一般兵の乗ったジムUがクワトロ機を破壊など不可能に思えるが、ルール上2D6で12が出た場合は必ず失敗となるので、回避を失敗する可能性はあり、命中部位によっては1撃で撃墜することも可能なのだ。
実はこの前に同じシナリオをテストしたときには回避を失敗したアポリーのリックディアスが左足に被弾し、足の装甲6を貫通された上にDCP判定4以下を出してしまって爆発撃墜されている。
というわけでティターンズとしてはジムUのビームライフルがリックディアスの足の装甲を貫通できる8ヘクス以内まで接近し、下手な鉄砲なんとやらでクワトロのリックディアスを撃ちまくって回避のダイスを振る機会を増やし、失敗することを祈りたいところなのだが、下手に接近するとクワトロの防御射撃でこっちが撃つ前に撃墜されてしまう可能性がある。
そこでエゥーゴに先手を譲ることに。
 エゥーゴはクワトロ機が1歩進んだところでクレイバズーカをジムU3番機に発射。命中するもシールド防御に成功し、しかも被害判定の目が振るわずにダメージは0だった。
ジムUのシールドの耐久力は3で、先のターンのダメージの結果残り2になっている。
クレイバズーカの威力は7でシールドの装甲値は6。被害判定表は1の列を見るわけだが、2D6が4以下ならダメージ0で、8以上ならダメージが2以上あり、シールドを破壊される可能性の方が高かったので、これはティターンズにとっては非常にラッキーな結果と言える。
しかし勿論クワトロ機は更に前進しつつクレイバズーカを発射する。
今度はシールド防御に失敗し、右腕に命中。ジムUは両手でビームライフルを構えているので、1D6で2以下ならビームライフルに命中するが出ず、右腕に命中し、1撃で粉砕。勿論持っていたビームライフルも破壊された。
更に接近してバズーカを撃つクワトロ。ビームライフルを失ったジムUは接近されない限りは大した脅威ではないのだが、勝利条件上最低でも移動不能にはしなくてはならないのだ。
胴体に命中。しかしDCPチェックに成功して爆発は免れ、胴体に1ダメージですんだ。
クワトロ機は残った移動力で右へサイドスリップして移動も終了。リックディアスの回避上限値は10なので、いくらクワトロの回避能力が高くても2D6で11以上が出れば回避に失敗する。その時のダメージを最小限にするためにも、下手に接近しすぎないようにしたいのだ。

 次はティターンズがどれかのユニットのアクションを行う。
 ここはチャンスと見てジムU1番機がクワトロ機に突撃して攻撃を選択。なにしろクワトロ機はアクションが終了しているので反撃される恐れは無いのだ。
ビームライフルを乱射しながら前進するジムU1番機。
ジムUのビームライフルは1回のアクションで3発撃つことができる。
最初の攻撃は3発中1発が命中。
しかしクワトロはさらりと回避。
次の攻撃も1発が命中するが、やはりさらりと回避される。
「速すぎる。まるで赤い彗星だ!」
ジムU、一般兵どちらもアクション上限値は2なので、これでアクションは終了。残りの移動力で左サイドスリップをして終了。
ちなみにユニットが移動とアクションを行える状態を、ムーブ状態と呼ぶ・・・のだが、今アクティブ状態の方がいいなと思った(笑)

 次はロベルトの乗ったリックディアス3番機がジムU1番機に接近しつつクレイバズーカを発射。
1発目はハズレ。
2発目は命中し、シールド防御に失敗して右足に2ダメージ。
3発目も命中し、シールド防御失敗。胴体に命中し、装甲を貫通。DCP判定で6以下が出て爆発。撃墜した。
 これで盤上に残ったティターンズ機はビームライフルごと右腕を失っているジムU3番機のみとなった。
その3番機は左腕でビームサーベルを抜きつつ右サイドスリップ。
その3番機に向かったのはアポリーのリックディアス2番機で、クレイバズーカ1発目は命中。しかしシールド防御に成功して2ダメージ。
2発目はハズレ。
3発目は再びシールドで防御されたがシールドを破壊した。

第3ターン
 
このターンには増援としてジムU1機が盤北(上)端より中高度で進入してくる。
イニシアティブはエゥーゴ。

 脅威になる敵がいない状態で先に動いても仕方がないのでティターンズに先手を譲る。
ティターンズは少しでもエゥーゴのアクション数を減らすために、先にジムU3番機が敵に接近。
そこにまずクワトロ機からの防御射撃。しかしこれはハズレ。
更にアポリー機も防御射撃。
これは命中し、シールドの無いジムU3番機は回避を試みるが失敗。左足に命中。装甲を貫通し、DCP判定は4以上で爆発しないところだったのだが、3を出してしまい、爆発。撃墜された。
ちなみにジムUの足のDCP値は3で、リックディアスのそれは4で、リックディアスのほうが爆発しやすくなっている。
これはリックディアスが脚部に大型のスラスターを装備しているためである。勿論装甲はリックディアスが6、ジムUは4とリックディアスのほうが強力なのだが。
 エゥーゴの番だが、盤上に敵機がいなくなってしまったので、アポリー機が左サイドスリップを行って終了。
ティターンズはジムU4番機がマップ上方より進入し、すぐさま高度を中空から高空へ上げた。
リックディアスのクレイバズーカは実体弾なので1高度レベル高いところから撃てば威力が1増す。そんな一方的に不利な状況でいるわけにはいかない。
その後前進し、反撃のないアポリー機にビームライフル3連射。
3発とも命中するが、アポリー機は3回の回避判定全てに成功し、左へ3ヘクスサイドスリップした。
このアポリー機の移動は「回避移動」というルールで、このゲームでは回避が成立すればそのユニットのアクションが終了していたとしても自動的に1ヘクス移動しなければならない。
逆に移動不可能な状況では回避を行えない。
 ジムU4番機は更に接近してビームライフルを連射し、1発命中するがやはり回避された。
 次はクワトロ機だが、クレイバズーカの弾倉が空になっているので残った2アクションを使用してカートリッジを交換し、その後ジムU4番機へ接近して終了。
ちなみにクレイバズーカの1カートリッジの弾数は7である。
 次にロベルト機がジムU4番機へ向かい、クレイバズーカを発射。
1発目は命中し、シールド防御も失敗。胴体に命中したが爆発は免れ、2ダメージ。
2発目も命中してやはりシールド防御に失敗し、右腕に命中してビームライフルごと破壊。
3発目は命中したがシールド防御が成功し、2ダメージ。
これで長射程の武器を持ったティターンズユニットは盤上から消滅した。

第4ターン
 
イニシアティブはエゥーゴ。
このターンにはティターンズの増援も来ないので、安心して先制攻撃を行う。
 アポリー機がクレイバズーカをジムUへ。
命中してシールド防御失敗。右足に命中して破壊した。
これによりジムU4番機は右腕(-1)右足(-2)で、回避上限値が9から6に下がったが、元々一般兵は6が最大値なので影響なし。
それよりも右足に装備されていたスラスターが破壊されたのが致命的で、ジャンプ値が7から6に下がったことでコロニー内の飛行条件であるジャンプ値7を下回り、落下が確定。
しかも片足が無い状態で着陸したらその後移動不能になってしまう。
 アポリー機は弾倉が空になったのでカートリッジを交換してからジグザグに移動して終了。
 ジムU4番機はまず安全な降下のために高度維持推力を支払う。
しかしコロニー内の高高度では0なので、そのまま中高度に降下した後残りの5推力を好きに使える。
ジムU4番機は左手にビームサーベルを装備し、アポリー機に接近。
これにクワトロ機が反応して防御射撃。命中してシールド防御も失敗し、今度は左足に命中してこれを破壊。
そでもめげずに前進するが、更なるクワトロ機の防御射撃を受けるが、今度はシールド防御に成功。しかしシールドは破壊された。
まさに満身創痍だが、左足も失ってしまったのでこの3歩で推力を使い果たし、仕方がないので頭部バルカンでアポリー機を射撃。
頭部60mmバルカン砲は1アクションで左右から6発ずつ発射できるので合計12発の射撃となる。
距離は3ヘクス+1高度レベル(5ヘクス)で8ヘクス。結果7発が命中した。
このゲームでは射撃が命中すると、基本的に1発ごとに防御行動判定を行うが、命中数が4以上の場合はそれを3回に分けて判定する。今回は3、2、2の命中数に分けて判定した。
1回目の回避判定は失敗。
アポリーのリックディアスは胴体、右足、左バインダーに被弾したが、いずれも装甲を貫通できずにダメージ0だった。元々バルカンの威力は弱く、クレイバズーカでも破壊できれば御の字だったのだが。
2回目の回避は成功し、アポリー機は回避移動で1ヘクス前進。これによりジムU4番機の頭部バルカン砲の射界から脱出したので、残り2発の命中は無効となった。
 あとはリックディアス2機が左へサイドスリップして終了。

第5ターン
 
イニシアティブはティターンズ。
このターンにはジムU1機の増援が北端より現れる。
しかし現状すでに事実上の戦力外となっている4番機しか盤上にいないので、エゥーゴのアクションを無駄使いさせるために先手を譲る。
 エゥーゴは仕方なくロベルト機が右旋回しつつカートリッジを交換し、その後右へサイドスリップ。

 ジムU5番機は出てきた途端にタコ殴りにされてはかなわないので、東端近くから進入し、高度を高空に。
それを見たクワトロ機は右旋回して5番機に接近。
 降下中のジムU4番機は高度維持推力1を支払って安全に低高度に降下した後、他にどうしようもないので1移動力を使って安全に着地。そこで移動不能となった。
こうなると残った唯一の飛び道具である60mmバルカンも低高度までしか届かないので、これで完全に戦力外に。
 アポリー機は5番機に接近しつつクレイバズーカを発射。
1発目はハズレ。2発目は命中。ジムU5番機にとっては右側面からの攻撃で、左腕に装備しているシールド防御値は4しかなく、まだしもましな回避(成功値5)を試みるが失敗。
しかし左腕に命中し、1D6で5以下が出たので結局シールドに命中し、2ダメージ。

第6ターン
 
イニシアティブはティターンズ。
このターンにはジムU3機が増援として現れる。
先手を譲られたエゥーゴは、まずロベルト機が右へサイドスリップ。この先手はエゥーゴにとってけっこう辛い。
 ジムU6番機が進入し、上昇しようとしたところをクワトロ機が防御射撃。
命中したがシールド防御され、しかもダメージは0。
高空に上昇したところで再びクワトロ機が防御射撃で、やはりシールド防御されて2ダメージ。
6番機はアポリー機に対してビームライフルを3連射し、1発命中するが回避される。
更にもう1歩進んだところにクワトロ機が最後の防御射撃で、シールド防御失敗で胴体に1ダメージ。
6番機はアポリー機に攻撃して1発命中するがやはり回避された。
 弾倉が空になったクワトロ機は右サイドスリップしながらカートリッジを交換。
今気づいたがこのカートリッジ交換は不可能である。すでにクワトロ機はこのターン、防御射撃でアクションを3回使っている(汗)
 ジムU7番機が進入。高高度に上がりつつビームライフルをアポリー機に撃つが回避される。アポリー機は両手でクレイバズーカを持っているので胴体射界で反撃できない。
更に前進しつつアポリー機を狙い、2発命中。
1発目の回避は失敗し、左バインダーに命中。これを破壊した。2発目は回避。
アポリー機はこのダメージによってジャンプ値が8から7に下がったが、まだ飛行能力は失っていない。
しかしどうやらパイロットの方がブチ切れたらしく、ここからのアポリー機は鬼としか言いようがなかった。
まずはジムU5番機に攻撃し、回避失敗。胴体に命中して爆発。
さらに前進しつつクレイバズーカを左手に持ち替えて7番機を射撃し、シールド防御失敗。胴体に命中し爆発。
最後のアクションで6番機を射撃してこれまた回避を失敗し、胴体に命中爆発。


 
なんと1ターン3アクションで3機撃墜(汗)
まさに鬼神の如き活躍である。
ティターンズとしてはようやく戦力が整ってきていよいよ反撃と思った途端にこれである。ほとんど気分はコンスコン(笑)
 最後にジムU8番機が進入し、やけくそ気味にビームライフルをアポリー機に撃つが、1発目はハズレ、あとの命中弾2発はどちらも回避された。
8番機はやけくそ気味にアポリー機に接近。場合によってはビームサーベルの出番か?


 第7ターン
 
イニシアティブはティターンズ。
このターンには最後の増援としてカクリコンの乗ったガンダムMkUが登場する。
しかし問題はさっきのターンに進入したジムU8番機が撃墜されるとエゥーゴの勝利条件を満たしてしまうというところで、要するにMkUはどうでもいいのだ(笑)
したがってここはMkUに突撃させて8番機の真正面にいるアポリー機をなんとかするしかない。
「シミュレーション抜きでいきなり実戦かよ」
 そうしてMkUが進入するが、即座にアポリー機が防御射撃。カクリコンのシールド防御成功でダメージ0。
カクリコンはお返しとばかりにMkUの強力なビームライフル(セレクター強)2連射をお見舞いする。
実際問題ジムUのビームライフルでリックディアスの胴体装甲(7)を貫通するには4ヘクスまで接近しなければならないのだが、MkUの場合は10ヘクス以内なら貫通し、さらに距離が近ければDCP判定に成功しても大きなダメージは免れない威力を持っているのだ。
しかしハズレ(笑)
カクリコンらしい(笑)
上昇するMkUにロベルト機が防御射撃するが、ハズレ。
更にクワトロ機も撃って命中するが、なんと回避された(カクリコンは回避能力のみ高く設定されている/笑)。
MkUはアポリー機にビームライフル強を撃って命中するも回避される。
アポリー機はクレイバズーカの弾倉が空だったので頭部バルカンファランクスで反撃。しかしハズレ。
 クワトロ機がジムU8番機に接近してクレイバズーカを発射。
命中し、シールド防御に失敗。胴体に命中して貫通し、爆発。
 こうしてジムU8機は全滅し、エゥーゴの勝利となった。
一部ルールミスもあったが、結果はほとんど同じだっただろう。
ちなみにこのシナリオは8ターンで終了し、その場合にどちらも勝利条件を満たせなければ引き分けとなる。
今回はこれまで何回か行ったテストプレイの中では最もテレビらしい展開になった。
いつもはエゥーゴはもっと苦労し、ジムUを全滅まで追い込むのは難しいのだ。ちうかMVPは間違いなく鬼神アポリーである(笑)
※あとで見直してみたらジムUの7ターンの増援は3機とも地上からの進入だった(汗)
大きく変化は無い・・・・か???
20200429
 あとでエゥーゴはガンダムMkUを攻撃できないというシナリオルールが追加された
20200506追記
 後にリックディアスは足の誘爆では足の部位のみ破壊されると変更され、その代わり足のDCP値は5に上がった。
20200601追記


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