H |
「名前の横の日付は…4年前…」 |
P |
薄ら寒い物を感じながらも、ネタになるかもと思っています。 |
K |
これで全員箱の中身を確認&理解しました。あとはお好きにどうぞ(笑) |
J |
「こいつはゾッとしない話だな・・・冗談だろうか。そんなひとじゃあなかったんだが」 |
H |
「死亡年月日だと考えると…なあ、ピーター、四年前ってなんかあったっけ?」
ゴシップ屋らしい口調で、ピーターに聞いてみます |
P |
セシル・ジョーンズ死亡の件、記憶にあるでしょうか?
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K |
記憶にはないですね。 |
P |
「うーん、覚えて無いねー。」 |
J |
新聞社に記録が残っていないかな |
P |
新聞社で調べてみるのが良いでしょうね。 |
K |
日記の内容を思い返すと、セシルさんはアーカム在住だったようです。 |
H |
ニューオリンズにつてってありますか? 記者仲間が居たとか、仕事したことあるとか |
K |
<幸運>ロール>ヒルディ |
H |
Hildy: 56(1D100) = 56 |
K |
幸運はPOW×5なので、ほんとギリギリ失敗ですね(ヒルディのPOWは11)。
ツテは無いようです。 |
H |
ううう
肩をすくめます |
J |
私は手記に他の紙片など挟まれていないかチェックします |
K |
他には特になにもないようです<日記 |
J |
残念 |
P |
「一応、新聞社で情報収集してから、件の空き家に行ってみるのが良いと思うのですが。」
新聞社でなくても、普通に図書館でも良いのか(笑) |
K |
新聞社に行くにしろ、もはや日も暮れて訪問する時間ではないですね。
ちなみにみなさんはボストン在住です。 |
J |
他の二人の顔色を窺います
夕飯はどうするね? |
K |
では食事しながら明日の計画を練るということでいいですかね? |
H |
「いいかな。密造のいい酒があることだし」>ピーター
「今の時間なら、ポーカーでもやってるご同輩もいるかもよ」 |
J |
「『妖蛆の秘密』とかいうのも・・・調べたいが」(うわ~~ん) |
P |
ジャーナリストたるもの、そんなマフィアの収入源になっているような密造酒なんかに手を出すのは…一杯クレたまえ(笑) |
J |
「じゃあ、うちで食べていくと良い」 |
K |
では3人はジョナサンの家へ。 |
J |
すぐ近くです。 病院の隣ですからね。
図書館に新聞のストックはあるのかな? |
K |
図書館の多くに新聞のストックがあります。 |
H |
くすっと笑って、「先生もいかがですか?」
胸元から銀色のスキットルをちらりと二人に見せて |
K |
犯罪者だ(笑) |
J |
「頂きましょう、一番の薬です」(冷えた空気を吹き飛ばすように) |
K |
まあそんなこんなで酒も入ったりしつつ、明日の計画を練っていただきましょうか(笑)。
で、明日はどうします?全員特に急ぎの仕事はありません。 |
J |
恐らくルパートの葬式には出ることになるでしょうが。
老未亡人の様子も気になりますし。 |
H |
「ともあれ今夜は、ルパートさんへの哀悼をこめて」、口元をすこしゆがませ |
J |
「尊敬すべき友人に」 |
P |
「乾杯」 |
K |
ジャーナリスト二人はルパートに仕事をもらったことも何度もありました。 |
H |
こちらは、近くの新聞社へ朝方、情報収集をしてから、葬儀へ出席します |
P |
ピーターも新聞社で調査してから葬儀に駆けつけます |
K |
葬儀はいつ行われるのか、まだ連絡が来てないですね。 |
J |
新聞社の調査はお二人に任せます |
K |
では翌日(笑)。
ピーターとヒルディが、約束したとおりボストンのルパートが務めていた新聞社にやってきました。
顔見知りなので、新聞社も快く資料を見せてくれます。 |
H |
朝方眠りこけてる新聞社のご同輩をたたき起こしつつ |
K |
で、何年あたりの記事を? |
H |
(琥珀の液体が入ったビンを渡しつつ…)
「…1882年の船着場の事件と、1924年のセシル・ジョーンズの記事ってあるかい?」 |
P |
マリオン以降のメンバーが死亡したと思しき月の死亡記事を中心に |
K |
では二人とも<図書館>をどぞ。 |
P |
ないー!(笑)
<87> 失敗ー! |
H |
Hildy: 10(1D100) = 10 |
K |
ピーターは調べている内に眠くなってきて、調査どころではなくなります(笑)。 |
H |
「ねるなぁ、ピーター!」(笑 |
J |
謎の声(酔っ払ったのだな) |
P |
「むにゃむにゃ、ごめんよヴァージニア…」 |
H |
「それは去年、別れただろう!(苦笑)」 |
K |
ヒルディは目当ての記事を見つけます。
マリオンの記事は、日記に貼り付けられていたのとほぼ同内容で、その後の進展も無いようですね。
他のメンバーは通常の死亡記録のみなので、おそらく事件性は無かったものと思われます。
これだけ調べるのに昼前までかかりました(笑)。 |
H |
ああ^^;>昼まで |
P |
「ん?昼か。飯食って葬式に行こうか」(笑) |
K |
葬式の日はまだ決まってませんて(笑) |
P |
あ、そうなのか(笑) |
K |
おそらく葬儀は明日行われるでしょう。
他に新聞社で調べたいことはありますか? |
H |
エジプト工芸品についての記事があれば>keeper |
K |
年代を問わずに「エジプト工芸品について」だけで調べると、おそらく最低3日くらいはかかりますが(笑) |
H |
盗品または、近くで行われた展覧会、オークションなどを中心に |
K |
それでも大して変わらないですね。パソコンはないのです(笑) |
H |
年代は1882年前後で |
K |
それなら2時間くらいでOKですね。調べるなら<図書館>を。昼飯は食べないのかな? |
H |
日にちは、件の実験が行われた前後でお願いします |
K |
では15分で終わります。どぞ。 |
J |
調査の間、わたしは故人の家を訪れます |
K |
了解。少々お待ち下さい>ジョナサン
まずヒルディ<図書館>ロールをどうぞ。 |
H |
はい、記者連中からホットドックを奪いつつ、調べて三点
Hildy: 10(1D100) = 10 |
K |
成功ですね。それらしい記事は見あたりませんが、代わりに1882年3月の馬車の事故で学生一人が死に、一人が重傷を負ったという記事を見つけます。 |
H |
「ううん…日記に書いてある事ぐらいか…」 |
P |
ピーターは、ルパートと同年代の社員に、1882年頃ルパートの様子に変わったことがなかったか、それとなく聞きます。 |
K |
その頃社員だった人は見あたらず、そもそもその頃はルパートは学生だった筈だと思い出します。 |
P |
そうなのか… |
K |
そんなことを2人がしている頃、ジョナサンは(笑)
ルパート・メリウェザーの家にやってきました。 |
H |
(いい場面転換だ(笑)) |
J |
厳粛な面持ちで |
K |
途中「銀の黄昏錬金術会」というのが買い取った古い建物の横を通りました。 |
J |
ちらり |
K |
「銀の黄昏錬金術会」はここ2~3年有名になってきた友愛協会で、高貴な人やお金持ちがオカルトや哲学について話し合う会らしいです。
以上、次のシナリオの前振りでした(笑)。 |
J |
ウチにも勧誘来ていますか? |
K |
特に勧誘活動はしていないようですが、知り合いに会員になった人は何人かいるようです。 |